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パコ・デ・ルシア  ロンデーニャ



とりあえずロンデーニャのシリーズをこれで締めくくります。

ロンデーニャはギターではよくとりあげられるみたいで、ギタリストの画像はけっこうありました。今回はパコの画像を。テンポがちがうので、ふだん踊っているのとはだいぶん雰囲気がちがうなあ、と思いつつも、きいているうちに、思わずハレオをかけちゃいました。




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ロンデーニャ 民族衣装をつけたもの カンテ クーロ・ルセナ



これまで掲載したロンデーニャはなぜかみんなシンプルな黒の衣装でした。民族衣装のをみつけましたので、ごらんください。バレエのジゼルの衣装みたい、と思って見ちゃいました。後半はパレハです。男性の頭は海賊に見えます(笑)

歌っているのはクーロ・ルセナというベテランの歌手だそうです。ギターはAlberto Velez。1974年の映像です。




ロンデーニャ Juan Manzano, Miriam Vallejo



さて、もうひとつパレハのロンデーニャを。出演者はJuan Manzano, Miriam Vallejo, Oliver Haldon, Jose de Mode。最初の二人がバイレなのでしょう。テイストは昨日のせたのと似てます。衣装も黒だし。ロンデーニャってテンポで雰囲気がだいぶん変わりますねえ。






ロンデーニャ  Clarita Filgueiras



二人一組での振り付けが多いんですかね?今、教室でやっているのも、もとの舞台では男女ペア3組、計6人の群舞でした。

この画像でもでてくるように、二人が向かい合ってサパテアートをうつシーンもあります。振り付けのテイストはちょっと似ているかもしれません。

この画像のClarita Filgueirasはマイアミでフラメンコカンパニーを組んで公演をしているらしいです。




ロンデーニャ カンテ by ホアキン・ガリード



歌はこんなかんじです。カンテはJoaquin Garrido、ギターはMiguel Angel Laguna。クラスではもっとテンポアップしてやりました。ファンダンゴ系ってテンポでがらっと雰囲気がかわりますね。




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