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ヘスス・アギレラ



今日は、十三にできたばかりのアルディエンテというスタジオで開かれたライブにいってきました。

今日の出演者はバイレがヘスス・アギレラ、笠松明美、東仲マヤ、向京子、カンテがミゲル・デ・バダホス、ギターが東勇人というメンバー。

なかなかいいライブでありました。女性陣は東仲(アレグリ)、笠松(タラント)、向(ロンデーニャ)というラインアップ。笠松(現在習っている先生だったりする(笑))、向(始めてみましたが、民族舞踊の香りがただようようで、よかったです)の二人が特によかったですね。個性もありますし。

最後にでてきたヘスス・アギレラはインパクトが強かったです。このビデオの最初にあるのと同じと思われるやつです。つまり、ギター、カンテの生演奏はありません。本人(なかなか美声。カンテでも十分にいける!)が途中で歌っていましたが、クラシックな技法をモダンな雰囲気にしたててありまして、なにか物語が背景にありそうでした。おもしろかったです。テクニック的にもムダがなくて、ぐい、ぐい、とひきつけてくるときてます。よかったですよ~

ただいま、クルシージョにいくかどうか検討中なのでした。




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