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ロシオ・マルケス  カラコレス



さて、クラスで歌っているわけではないですが、歌詞をもらった曲、ということでカラコレスものせてみましょう。

今、再挑戦している曲です。振り付けと歌が連動してるので、今度こそ、歌詞を覚えようとおもっているところ。歌詞をコピーしてもらったので、ここに覚え書きでかいてしまいます。


¡Como reluce (ay)
(ay) ¡ i Como reluce! (bis)
(ay) la calle de Alcalá,
como reluce (bis)
(ay) cuando suben y bajan
los andaluces!

Vamonos, vamonos
al Cafe de Union
dondoeparan Curro Cuchares,
el Tato y Juan Leon

Eres bonita (bis)
y el conocimiento la pasion me quita;
te quiero yo,
como a la mare que me pario


なんてすてき
なんてきらびやかなんだろう
アルカラの大通りは
なんてきらびやかなんだろう
アンダルシアの衆がのぼりくだりするときは!

繰りだそう 繰りだそう
ウニオンのカフェへ
あそこにはクーロ・クチャレス
エル・タト、ファン・レオンもいるぞ 

あんたはきれいだ
情熱がおれの理性をなくしてしまう
あんたが好きだ
おれを生んでくれたおっかさんと同じだけ...


さて、画像は若手カンターラのロシオ・マルケスです。

2009年 Paseoフラメンコ3月号のp.7に登場しています。なかなかフォトジェニックで、凛々しい声の持ち主ではないでしょうか。歌詞はだいたい同じのようです。

声量はえらくちがうし、声はところどころ裏返ってしまうとはいえ、音域的には一緒にあわせて歌いやすいので、この人のをバックに鼻歌をうたって歌詞を覚えるつもりです。なんとなく歌えたらいいやあ、ということで。

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