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ジェルバブエナ ア・クアトロ・ボセス



さて、2006年発表のA Cuatro Voces(4つの声)にいきましょう。4人の詩人の作品が軸になっているのだそうです。ミゲル・エルナンデスは「強さ」、ビセンテ・アレクサンドレ(1898~1984。セビリア生まれ。「1927年世代」の代表的存在。ロマンティシズムとシュールレアリズムを意識した作風)は「完璧さ」、ブラス・デ・オテロ(1916-1979)は「社会性」、フェデリコ・ガルシア・ロルカは「インスピレーション」なのだそう。

群舞になっており、なかなかドラマチック。何の曲だ、と思ったのですが、下のコメントを見ると、セラーナらしいです。う~ん、まったく知らない曲種。





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